プラセンタ「胎盤」を最初に食べたのは?

2015-12-07

こんにちはー!

ボゥ・ベル・サンテ的

“輝いて・美しく・生き生きと”した

ライフワークを皆さまにお伝えしたい

和田ゆみこです。

 

医薬品やサプリメント、化粧品業界においては、今では、普通に“プラセンタ”製品が取り扱われています。

 

このプラセンタを医療や若返りの妙薬に取り入れられてきた歴史はとても古く、4千年以上も前に遡るという事は以前にもお伝えして来ましたが、

 

では、一番最初に、「胎盤」を体に取り入れてみるという、勇気ある行動をする事になったきっかけはなんだったのでしょう?

 

それは動物たちの出産からだったようです。

 
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人間以外の哺乳動物は、お産が終わったあと「胎盤」をキレイに食べてしまいます。

 

これは、ライオンなどの肉食動物だけではありません。

 

ヤギやヒツジなどの草食動物も『胎盤』を食べるのです。

 

???

 
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胎盤は血であり肉なのに草食動物まで……。

 

なぜなんだろう?

 

ここにも胎盤の不思議があります。

 

一説には、生まれたばかりの子供についている血の匂いを消して、外敵から身を守るため。

とも言われています。

 

しかし、しかし、

 

近年になって研究が進むにしたがって、いろんな事がわかってきました。

 

胎盤の中には、すっごい栄養分が沢山含まれていて母体の体力回復に、素晴らしい力を発揮するといいます。

 

そして、おっぱいの出も良くなると言います。

 

野生の動物は、自分の身は自分で守らなければなりません。

 

動物たちは、人間様のように『産後の肥立ち』などと言ってお布団に寝ているわけにはいかないのですから。

 

すぐに立ち上がり、わが身とわが子を外敵から守るのです。

 

その為に必要な栄養分が、この『胎盤』の中に含まれている事を動物たちは本能的に知っていたのではないだろうか?という説がどうやら有力のように思います。

 

動物が「胎盤」を食べているのを見た人間が、『もしかしたら、この胎盤に凄い有効性があるのではないか?』と思った事が始まりである事は間違いないようです。

 

もちろん、外敵から身を守るために……。

 

血の匂いを消すという事もあると思いますが…。

 

もしかしたら、人間は『胎盤』を食べる習慣がないから産後の肥立ちが長いのかなー?なんて疑問を持ったりもします。

 

いずれにせよ、4千年の臨床を経て、安全性・有効性共に現在でも高い評価を得ている『プラセンタ』です。

 

これからの健やかな生活の中に取り入れてみられてはいかがでしょうか?

 

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