数々の大ピンチを救った“プラセンタ”

2015-09-16

こんにちはー!

ボゥ・ベル・サンテ的

“輝いて・美しく・生き生きと”した

ライフワークを皆さまにお伝えしたい

和田ゆみこです。

プロフィール写真8-1

 

私の肌生活は、決して順調ではありませんでした。

20代の頃、アトピーだったという事と

30代半ばで、肝斑に悩んでいた事はブログでも紹介してきましたが、

実はもう一つ、ブログで初めてカミングアウトする事があります。

それは、42歳の時に、顔を17針縫う大怪我をしていた事です。

 

あれは、ボゥ・ベル・サロンにエステサロンを設けて、

そのオープンを2日後に控えた日曜日の出来事でした。

顔中、血だらけの私を、妹が外科の当番医に運んでくれました。

 

お医者様が「傷を縫合します。」と言った時、

嫌ーーーっ!

っと暴れた記憶があります。

だって、もう、この仕事していたんですよ。

エステサロン、2日後、オープンなんですよ。

 

ギャーーーー! じゃないですか。

 

暴れる私に、お医者様が、

慰めにならない、慰めの言葉をかけてくれました。

 

「和田さーん。今はね形成技術が進んでいるからね。

半年くらいして、傷が落ち着いたら、

形成外科で手術すれば、目立たないようになるから、

あまり、泣かないで。

キレイに縫合できないよー。」

それでも 「嫌ーーーっ!」

手足を看護士さんに押さえつけられて17針の縫合。

 

全てをあきらめる事になった私。

サロンはスタッフにお任せするしかありません。

ピンチです。大、大ピンチです。

 

思い返すと、私のピンチの時には、いつだって傍に

プラセンタがありました。

 

プラセンタは確か、肉芽の形成に有効だったはず。

胃潰瘍の治療にも使われていた事あったんだよね。

そうそう、毛細血管が切断されても、

いち早くバイパスを作るって、習ったよね。

炎症も抑えるって言ってたよね。

 

今、この状況で私に出来る事。

それはプラセンタのサプリメント

『パワーサンテ』を飲む事だけでした。

(唇も4針縫っていたので、飲むのも苦労でしたが…)

それも、お勉強した事を信じて、

すがるような思いで……。(-_-;)

 

抜糸をし、しばらくすると今度はケロイドにならないようにと、

ステロイドの軟膏を処方されました。

ステロイドーーーーーー!

またまた、  嫌ーーーーっ!

あの地獄のような脱お薬の日々が甦ります。

 

このピンチにもやっぱりプラセンタです。

プラセンタの美容液『パワフルエッセンス』を

ガーゼに染ませて傷痕に乗せ、その上からテープを貼る。

ガーゼが乾いたら、また、繰り返す。

ステロイドを塗るくらいなら、これくらいの手間暇は仕方ありません。

 

1か月ほどがたった頃、お医者様が言いました。

「和田さーん。傷、すごいキレイになったね。

形成外科必要ないね。俺の腕、良いんだなぁーっ」

(--〆)

はいはい。先生のお蔭です。

でも、これっ、プラセンタだよね。と心の中の私。

 

この嘘のようなホントの話。全部実話です。

あれから、13年。

皆さんから、キレイな肌ですね。と、

良く言っていただけます。

が……。私、いじってませんから。(*^_^*)

 

肌がピンチの時の強ーい味方、プラセンタ。

私の身体で、数々の人体実験済みです。

 

今日も明日も

輝いて・美しく・生き生きと

 

●プラセンタのサプリメント       ●プラセンタの美容液

  『パワーサンテ』              『パワフルエッセンス』

パワーサンテ500       パワフル500

 

 

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